パリコレ学2の生駒芳子(特別講師)のWiki(プロフィール)と夫(旦那)は?




4月28日の初耳学「アンミカ先生のパリコレ学2」で

特別講師として登場する生駒芳子さんについて

Wiki(プロフィール)と夫(旦那)はいるのか

気になったので調べてみました。

1パリコレ学2 4月28日の特別講師は生駒芳子!

アンミカ先生のパリコレ学2で4月28日に

特別講師を務めるのは100回以上パリコレ取材歴を持つ

ファッションジャーナリスト生駒芳子さんです。

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2生駒芳子(特別講師)のWiki(プロフィール)は?

特別講師である生駒芳子さんのWiki(プロフィール)について

早速知っていきましょう。

名前:  生駒芳子(いこまよしこ)

生年月日:1957年8月9日 61歳

出身地: 兵庫県宝塚市

最終学歴:東京外国語大学 言語文化学科 フランス語科 卒業

血液型: AB型

経歴も確認していきましょう。

1981年東京外国語大学フランス語科卒業編集プロダクション「ぐるーぷぱあめ」勤務(旅行雑誌の取材・編集)

1983年独立。フリーランスライターとなる(ananを初め、spur、figaro、Elleなどファッション雑誌からAERA、朝日新聞、共同通信社など新聞メディアまで幅広く執筆)

1988年パリ・ミラノコレクション取材を開始 1990年アーチストのマネージメントを手がける

1991年ホテル内のアート・プロデュースを手がける

1993年共同通信「モード・エクスプレス」連載

1998年「ヴォーグジャポン」副編集長となる

2002年「エル・ジャポン」副編集長となる

2004年「マリ・クレール」勤務、編集長となる

2008年10月末退社、フリーランスとなる/NPO「サービス・グラント」理事に就任

生駒芳子さんは、「anan」から始まり、「ヴォーグ」の副編集長もしていたとは・・・

ファッション業界をリードしてきたすごい方なんですね。

なぜフリーランスになったのかと言うと、

雑誌の枠とか、そういう枠のないところでもう少し大きな視点で

自由に仕事がしたいと思ったからだそうです。

MDNA SKINで取材された動画でフリーになった経緯を話す生駒さん。

私も自由に仕事がしたいので、大きな視点で

自由に仕事をされている生駒芳子さんに憧れます。

決められたことを求められる通りにただやるだけの仕事は

もう嫌なので、自分で決めて、発信できる仕事を選択していくつもりです。

3生駒芳子の夫(旦那)は?

生駒芳子さんのような素敵な女性は、

きっと結婚しているのではないかと思い、

気になったので夫(旦那)について調べてみました

すると若い頃に結婚し、その後、35歳頃離婚していることが明らかになりました。

離婚後すぐ再婚して、子供を産み、息子さんがいらっしゃるそうです!

驚くことに、出産後に「ヴォーグ」に入社したというのです。

それまでフリーだったのでヴェネチアに行くにも自費で行っていたという生駒さん。

なんてパワフルなんでしょう!!

というわけで、夫(旦那)はいることが分かりました。

夫(旦那)はアートキュレーターの仕事をしているそうです。

キュレーターとはどのようなお仕事なんでしょうか?

アート×現場の赤井さんの定義ではこう言われています。

キュレーターとは、curate=展覧会を組織すること、の意から分かるように博物館や美術館、図書館などの文化施設において、それぞれの分野に関する研究を主として行い、展覧会の企画から会場の管理、全体的なマネジメント業務までこなす職業

芸術的才能のある2人が結婚したんですね。

生駒さんと冨永愛さんとの対談のお仕事も多いようです。

実際のパリコレの現場のことをよくご存知の生駒さんから

パリコレ学2期生が学べることはとても多そうだと期待できますね。

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