デヴィ夫人とアラン・ポラックとの恋は?【一番だけが知っている】




今日の一番だけが知っているでは、

デヴィ夫人に紀州のドンファンが託した1兆円の証書と鍵!

を放送します。

デヴィ夫人は

リンゴ・スターや

サルバドール・ダリなど

すごい面々と会いました。

デヴィ夫人にモテましたか?

と聞くと

「モテたかモテてないか、

モテたに決まっているじゃ

ないですか!」

そんなデヴィ夫人が忘れられない

男性は、だれ?

3人います。

まずは、全世界の女性が憧れた

超有名映画スターとの恋。

世界でもっとも美しい男と

言われていた人物、アラン・ドロンです。

すごいです。

1960年代、美男子の代表格。

日本でのフィーバーも

すごかったです。

空港に3000人が駆けつけ

大混乱。

そんなアラン・ドロンに出会ったのは

昔の帝国ホテルにとまっていた時。

1964年東京オリンピックの時。

デヴィ夫人はスカルノ大統領と

宿泊していました。

何とアラン・ドロンが一人で

ソファに座ってデヴィ夫人を

みていました。

その日の夕方、ホテルに戻ってくると

何とまだ、アラン・ドロンが

ロビーにいました。

デヴィ夫人の方をみていました。

それ以外の日もロビーに

アラン・ドロンがいました。

そういうことが何回か

続きました。

最初は挨拶していたが

大統領は「お前を待っているんじゃないか」

と言って嫉妬して怒り出しました。

その時は挨拶する程度の関係でした。

しかしこのあと驚きの続きが。

スカルノ大統領が失脚すると

デヴィ夫人はフランスに亡命します。

そこでアラン・ドロンと再会しました。

アラン・ドロンは

「ニッっぽんであってからいつも

君を思っていた。安心して、

僕がずっと守ってあげるから」

恋人のような写真がありました。

2人だけで食事をしたりしたという仲。

キスは?

デヴィ「そういうことは

バカらしいんですけど。

あらゆることを想像してください。

ご想像にお任せします」

一方のアラン・ドロンも

デヴィ夫人が、自叙伝を出すときに

「我が人生の貴重な閃光として

生き続ける。」とコメント。

スポンサードリンク

2人目の男性はアランポラック

アランポラック。

22才年下のイケメン男性です。

イランのプリンセスのための

お見合いパーティに呼ばれた

デヴィ夫人。44才。

アランポラックは、

「僕はプリンセスより

マダムスカルノの方がいい」

突然の告白に驚いたデヴィ夫人。

デヴィ夫人は

「アメリカ人なのにマリリンモンロー知らない?

だったら私はこの人の足長おじさんになって

あげようかしら」

何も知らないアランに

本を買い与え、身だしなみを

教えた。

65才のとき、自ら別れを切り出した。

月に1500万円使った男。

その後、ハリーウィンストンで働くなど

宝石店で働き、現在億万長者と

付き合っている。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする