原田龍二の妻が「原田アウトー!」と励まし?記者会見の速報!5月31日




5月31日の18:30から、

原田龍二さんの記者会見が

行われます。

会見のあとは、

質疑応答もあります。

記者の質問がなくなるまで

やるのだそうです。

速報でお伝えしていきますね!

1原田龍二からの謝罪の言葉

「お忙しい中お集まりいただきまして

ありがとうございます。

私原田龍二が軽率な行動により

ファンのみなさま、スポンサーのみなさまに

多大なるご迷惑おかけしてしまい、

申し訳ありませんでした。

そして、妻と2人の子供に

辛い思いをさせてしまったことを

ただ反省しています。」

2記者からの質疑応答開始!

記者「記事はご覧になりましたか?」

原田「拝見しました。

自分がしてしまったことの軽率さ

反省しました」

記者「記事の内容あっていますか」

原田「全てですね」

記者「今回インスタにダイレクトメッセージで

ファンとやりとりして会ったそうですが

こういったことはAさんBさん以外にも

されているのですか」

原田「インスタのダイレクトメッセージでは

応援の言葉をいただいていました。」

記者「複数人いるんですか?」

原田「数十人」

今回関係を持ったのは2人ですか?

原田「2人です」

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3インスタ削除の理由について

原田「昔から文章書くのが好きですので

表現の場所として使わせていただいたんですけど

趣味であったものをやはり、断とうと。

そういったものをもうやめようと思い、

そうしました。」

記者「ファンと出会ってしまったからですか」

原田「応援してくださってるかたも

いらっしゃるんですがあえて。」

4妻からの「原田アウトー!」

記者「奥様と話しされたんですか」

原田「はい。こんなバカな亭主でごめんなさいと

言いました。」

記者「奥様は?」

原田「バカな亭主だと言いました」

「僕が本当に落ち込んでいると

妻は本当によくできた妻なので

「原田、アウトー!!」

と言ってくれました。」

記者「奥様に話されたタイミングは」

原田「今文春さんがいらしていると伝えました」

記者「その時奥様は?」

原田「僕もその時詳しく伝えなかったので

その時、申し訳ない、すぐ戻ってきてくれないかと言いました」

記者「家族会議が開かれたとか」

原田「会議というよりも僕がしてしまったことを

謝りました。

子供はいませんでした。」

奥さんと、松本明子さん、弟、

お母様。

記者「お母様からは?」

原田「バカと言われました」

記者「奥様が原田アウトと言ってくれた気持ちは」

原田「自分はなんてことをしてしまったんだろうと

思うとともに、尊敬できる人間だなと

思いました」

記者「素敵な奥様がいながらどうして不倫を

してしまったんですか」

原田「不徳の致すところです。」

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5記事の事実関係は?

記者「女性の方に裸の写真を送ってくれと

言ったというんですがそこの事実関係は?」

原田「あの時は自分と向き合えなかったというか

思い出せなかったというか、あの時は

曖昧に答えてしまいました」

記者「ラインはご自身のものにまちがいないですか」

原田「はい」

記者「期間的には」

原田「若い頃から、結婚する前にも

10年間にも浮気してしまったことがあるので」

6原田龍二はビョーキ?

記者「奥様は?」

原田「喝を入れられたことはあります」

記者「今回は?」

原田「「本当にあなたは治らない人だね。ビョーキって。」

だからこんな僕をそばに置いてくれたことは

感謝しています」

記者「年頃のお子さんがいますが」

原田「息子、娘ともまだ会ってないのですが

メールのやりとりはしました。」

原田「妻が「妻から話す」と。そこで泣いたと言っていました。

娘は非常に聞いていたらしいですが、その時僕いなかったものですから

そのあと息子に話したことを僕が知った後に

「恥ずかしい思いをさせてごめんね」と伝えたところ

息子は当たり前ですが僕を叱責する内容のメールを送って

きましたので、こんなバカなパパでごめんね。

これからは心を入れ替えて、愛する君たちのために

マイナスからやり直すからって息子とのメールで伝えました。

娘にメールした後に娘から「何をやっているの」

っているメールを送ってくれたものですから

そのあとすぐ電話して「ごめんね」って

謝りました。

記者「許してくれますか」

原田「分かりません。やはり直接会わないとダメですから」

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7マイカー不倫の責任の取り方は

記者「女性が原田さんの扱いが悪かったからと

離れていかれたそうですけども、原田さんとしては

どういう気持ちだったんでしょうか」

原田「隙があった。甘かったです。彼女という関係ではなかったですが

当然、「この人嫌いだな」という人とはないです」

記者「責任の取り方は」

原田「本来でしたら応援してくださってるファンのかた

一人一人に謝らなければならないと思いますが

現実的には無理な話しなので

ファンの方と、企業の皆さんに

会見を開くことが自分の責任だと思います」

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8報道後、女性との連絡は?

記者「(報道後の)女性との連絡は」

原田「していません」

記者「最後に会ったのはいつ」

原田「週刊誌が最後です」

記者「車というのは」

原田「恥ずかしいことをしました。

相手の方にも申し訳ないことを

してしまったと思います」

原田「妻は軽自動車乗っています。今は違うところに

置いています。買い換えなければいけないなと

思います」

記者「時間があまりないからそういう車になったんですか」

原田「僕のスケジュールを妻に伝えてあるものですから」

記者「ここ数年不倫報道多いですけど

ご自身が報道されていてどういう思いでしたか」

原田「恥ずかしいです」

9袴田吉彦をいじってる場合ではない

袴田吉彦さんについて

原田「いじっている場合ではないですね。」

記者「浜田さんには」

原田「浜田さんには合わせる顔がないですね。

いじってもらった方がいいです。

ダウンタウンの2人には常日頃からお世話になっているので

いじってもらうしかないです。

浜田さんに関しては「自分の軽率な行動でそういう記事を

目にされると思いますが、おさわがせして申し訳ありません。

と伝えました。」

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10 5時に夢中!の放送について

記者「つい先ほど(5時に夢中で)ご自身の記事をご自身が

紹介した思いは」

原田「恥ずかしい思いでした。5時に夢中!という中で

中尾ミエさんと堀江さんにこの方達にいじっていただけたら

本望という言葉が当てはまるか分かりませんけれども

僕が真剣な顔をしていたら、皆さん笑ってくださいましたし

本当に皆さんありがたかったです」

観覧席から「頑張れ原田」と幕があったことについて

原田「ありがたかったです。本当にそういう方達に

支えられているんだなと感じたことでした。」

今後の出演について

原田「こんな自分を使っていただけるかは分かりません」

お盆芸は

原田「自発的にはやったことは写真集もそうなんですけど

先日浜田さんの56才のお祝いをするときに

ベスト10の企画だったもんですから

浜田さんに笑っていただけるように自分で考えて

企画に提案して実現した次第です。」

記者「気持ち的には裸一貫」

原田「すでに裸になっていますから

これ以上できませんから、

精神的にはマイナスから。

もしこんなバカな僕にまたお仕事

いただけるようなことあったら

頑張っていきます」

記者「奥様は許してくれましたか」

原田「わからないです。今日は会って謝ります。

ただ、これまでの僕を知っていますから、

許してくれるといいと思います」

お子さんには?

原田「僕に似ないで妻に

似たので、「ママに悲しい思いをさせて許さない。」

とメールがきました。

なんてことをしてしまったんだろうと思いました。」

記者「娘さんからは」

原田「愚かな父親だなと思っていると思います。

言葉で謝罪しますけれども、行動で示していかなければ

いけませんので。この父親でよかったなと

思ってもらえる日は来るか来ないか分かりませんが

頑張って失った信頼を取り戻さなければいけないと

思います」

原田「仕事がなくなったら、お遍路するしかないかなと

思っています」

記者「実際には会ったことない方でも

体の写真を送ってという文言を送ったことはある?」

原田「それに似たような、、、欲望に負けたというか」

記者「酔ったときですか」

原田「お酒は特別な時しか飲みませんので。

全く自分が軽率だったと思います」

記者「その2人は送ってくれたから関係を持ったということは

他のかたも写真を送ったらそういう関係になった可能性は」

原田「分かりません」

口説いていたんですか

原田「かわいいねというか」

記者「裸の写真を送ってくれというのは

ファンの方だから許されると思っていたんですか」

原田「2じの父親ですから、申し訳なかったと思っています」

記者「欲が強いんですか」

原田「強いですね」

記者「仕事を続けますか」

原田「我々の仕事はエンターテイメントだと思いますので

こんな僕を求めてくださるのであれば

やりたいと思います」

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11成長をさせていただきありがたい

記者「懲らしめられましたか」

原田「恥ずかしい思いをしたことが成長を

させていただきありがたいことだと

思います」

記者「欲の強さは抑えられますか」

原田「我慢するしかないですね。

抑えなければいけない欲は、抑えなければ

いけないと思っています」

記者「もうないですよね」

原田「はい」

車の中での出来事について

質問がいくつか出た後、

会見会場は少しずつ笑いが起こり

ムードが変わっていきました。

会見開始から50分ほど経過して

質問が出なくなり、

会見終了となりました。

原田さんは最後に、

「自分にできる仕事があれば全力でやります」

と話し、今後も芸能界で仕事をしたい意向を伝えました。

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