ゴソガレイ(まずい魚)を一瞬で激ウマにする新技術とは?初耳学




初耳学!始まります。

高級魚が激安で食べられる?

魚革命。

日健リースの方

「寝てるんです」

マリンネクスト株式会社の方

「魚は二酸化炭素を加えることで

睡眠します。

眠らせた魚は

海水に戻すことで

普通に泳ぎだします。」

寝ている魚は

場所を取らないので

安く輸送できるんです。

今日はそんな魚革命に関する問題を

1問出します。

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まずい魚を一瞬で激ウマにする新技術とは?

前田敦子さんがゴソガレイを

味見します。

元のゴソガレイを食べると生臭いですが

ある技術を使った後は

美味しい!です。

1ひき10円の魚を1800円の価値に

する方法は、電気です。

林先生は、初耳でした。

初耳学に認定です。

実は、その新技術はAEDと同じ

原理なんです。

この先放送され次第、

追記していきます。

血抜きをまず行います。

ここまでは一般的な保存方法です。

ここでバッテリーに繋がれた電気が

2本取り出します。

抜け切らない血を最後の1滴まで

出すことができます。

初耳ポイント

従来の血抜きでは毛細血管に血が

残ってしまう。

生臭くなってしまう。

電気を使うのはAEDと同じ原理で

魚の心臓を動かすことで

完璧な血抜きができるのです。

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