石原良純が作るキャンプメシ!手が汚れないハンバーグとは【教えてもらう前と後】




3月12日の教えてもらう前と後では、

春キャンプを始めるのにちょうどいいグッズや、

キャンプメシ、フライパンハンバーグの作り方を紹介しています。

速報でお伝えしていきますね。

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1アイディアキャンプメシは?

フライパンハンバーグの作り方を紹介し、

石原良純さんが実際にキャンプ場で料理に挑戦していきます。

ひき肉と野菜を混ぜて、ジッパー付きの保存袋に入れ、

ナツメグ塩胡椒で味付けしたら手が汚れない。

そしていよいよ焼いていきます。

ジップロックのはじを切って、

肉を絞り出すようにして、フライパンにかけていきます。

じゃがいもスライスと、チェダーチーズを仕上げにかけたら

フライパンハンバーグの出来上がり!

おうちでも楽にできるハンバーグです。

ダンボールのキットでできる燻製や、

空気入れで入れるだけでできるテントなども紹介されました。

石原良純さんのようにテント作りに3時間もかかってキャンプを断念した方でも

気軽にキャンプを楽しめるコツが分かりました。

ちなみに、滝川クリステルは、キャンプ道具一式を持っており

トイレも持っているそうです。

私は、滝川クリステルはお嬢様なイメージだったので

キャンプをするというのは意外な感じがしました。

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2絶品ローストビーフの作り方

炭火の遠赤外線は、ローストビーフが美味しくなります。

焼き終わったらアルミホイルで包み

タオルの中に包む。

これは余熱で肉に火を通すためのテクニック。

20分置いたら、中まで綺麗に火が通っていました。

直火ローストビーフを食べるのは小柳ルミ子さん。

炭火のローストビーフは美味しいそうです。

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3焚き火のリラックス効果は?

キャンプと言えば焚き火

リラックス効果を検証するため石原良純さんに機械をつけます。

実験開始から10分。

石原良純さんのリラックス値が上昇しました。

いかがでしたか??

私は、ここ3年ほどキャンプで泊まりにに行っていません。

インドア派なので、なかなか行こうという気にならないのと

家族が自然の中で過ごす事を嫌がるからです。

キャンプに行くのは友人家族に誘われたときくらいです。

泊まりでキャンプに行くのはちょっと大変ですが、

バーベキューをしたり燻製をするのは気軽にできそうなので

試してみたいと思いました。

ジップロックを使って作るハンバーグは、子供と一緒に家で作っても

楽しそうだと思います。最近子供が手伝いをしたがるのですが、

手伝いというより邪魔に感じてしまうことが多いです。

親も楽しんで子供と料理できるアイデア料理はいいですよね。

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