松岡修造が博多華丸に木琴でテニスフォームの正しい姿勢をレッスン!芸能界No1に?




博多華丸さんが松岡修造さんに

テニスを教えてもらいます。

木琴でテニスの正しい姿勢を

レッスンし

芸能界No1を目指します。

テニスをやるのは人生3回め。

100回目の人のように

行きたいと松岡修造さんは

話しました。

正しいフォームを身につけます。

あるものをつかだけで

マスターできます。

木琴が出てきました。

松岡「木琴が華丸さんを

変えてくれます!!」

テニスに一体どう役立つので

しょう?

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木琴の音を最後まで鳴らす

動きをすることで

ラケットを最後まで振り切る

フォームが完成します。

華丸さんが木琴を左から

鳴らすと、

「ナイスショット!!」

と松岡修造さん。

右手に木琴のバチを

持って、松岡修造さんが

トスして上に上げた

ボールを打つ練習を

続ける華丸さんです。

木琴をラケットに持ち替えても

木琴でやったフォームで

打ちます。

するとナイスショットが

飛び出しました。

ここから石原良純さんが

登場!テニス歴40年です。

とても上手な良純さん。

松岡さんは良純さんと

華丸さんを勝負させる

つもりでしょうか。

松岡さんによると、

立ったままの位置から

ボールの軌道を見ていては

ダメです。

ラケットから、ボールを見ます。

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それではチャレンジ開始です。

お手本となる軌道に

丸い枠を作って、その間を

ボールが通ったら成功です。

良純さんが挑戦すると、

軌道通りにボールが通りました!!

華丸さんもチャレンジすると

少しずれていましたが

少し繰り返していくだけで、

だいぶ良くなってきています。

軌道を通ってボールが的に

当たりました。

続いて、マトをさらに小さくして

チャレンジです。

ここで出てきたのは

トランポリンです。

リズムに乗って

跳ねながら

ボールを打ってみます。

すると、5球目で・・・

奇跡のコントロールショットが

出ます。

トランポリンで飛んで

5球目でまとに当たりました。

本当に効果があるのか?

山口もえさんが検証します。

まず最初に

「隣の客はよく柿食う客だ」

と言います。

トランポリンに乗って

「トランポリン〜

トランポリン〜」

と乗って

「隣の客はよく柿食う客だ」

を言います。

早口になりました!!

気楽になって早口で

話せたんだそうです。

メンタル的にいい効果が

あるのかもしれませんね!

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