【この差って何ですか?】軽度認知障害のセルフチェック方法と予防法は?




6月18日のこの差って何ですか?

では、軽度認知障害のセルフチェック方法

が紹介されています。

浅田美代子が

チェックに挑戦しています。

背中に何か字を書いてもらう方法

のようですが

実際はどうなのでしょうか?

早速知っていきましょう。

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内野勝行先生に教えてもらいます。

認知症は、いつも簡単にできていたことが

やれなくなることです。

トイレの水を流し忘れる、

電気を消し忘れるなど、

普段していたことを

忘れ始めたら要注意です。

本人は気づきにくいので

家族が見ていることが大事です。

まず1つめのチェック法は、

スマヌ法です。

2人でやる必要があります。

背中に「ス」「マ」「ヌ」

と書いて当てるテストです。

6回のうち3回間違えたら

軽度認知障害の可能性があります。

浅田美代子さんが

挑戦します。

浅田さんは6回のうち

1回しか間違えませんでした。

認知症では視覚、聴覚、触覚が

衰えます。

しかし触覚は衰えても

気づきづらいのです。

特に鈍感な背中で

チェックするのが

ポイントです。

1人じゃんけんで認知症予防!

右手で勝ち、左手で負ける10回

左手でかち、右手で負ける10回

これを左右1セットします。

これはできなくても大丈夫!

脳が刺激されるので

できなくても効果があるのです。

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