ノーサイドゲームの第2話予告は?新監督采配も14億が限界!7月14日




7月7日から放送の日曜劇場

「ノーサイドゲーム」が

ついに始まりました!!!

大泉洋さん演じる君嶋が

左遷された上、興味のない

ラグビー部のゼネラルマネジャー

に配置されるところから

物語は動き出します。

アストロズのメンバーは

実際にラグビー経験の

ある方を厳正に審査して

配役したそうで、マッチョな

選手たちが揃っていました。

そんなノーサイドゲームの

第2話予告が気になります。

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ノーサイドゲームの第2話予告は?新監督采配も14億が限界!

第2話の予告はこちら


トキワ自動車ラグビーチーム

「アストロズ」のGMとなった

君嶋(大泉洋)は大きな困難に

直面していた。

新監督人事が進まないのだ。

キャプテンの岸和田(高橋光臣)

からも早く監督を決めるよう

お願いされるが、ラグビーの経験も

知識もない君嶋には

どんな人物がふさわしいのか

わからない。

君嶋はこれまで培ってきた

経営戦略室での経験から戦略を練る。

チームを優勝させるには

優勝経験を持つ者を監督にしたい。

しかし前GMの吉原(村田雄浩)

が残していった候補者は物足りない。

そんな時、多英(笹本玲奈)が先日

城南大学の監督を退任したばかりの

柴門(大谷亮平)の名を口にする。

(ご覧の通りのイケメンです。

監督として是非とも獲得して欲しいです)


柴門は大学を三連覇に導いた男で、

なんと君嶋とは知り合いだった。

(第1話の終わりに、柴門と君嶋が

知り合いだったっぽい伏線が

出ていました。柴門が肩を抱いている

女性が振り返って君嶋を見つめて

いたんです。女性関係で過去に

何かあったのかもしれませんね。)

君嶋は柴門に監督就任を打診するが、

取り付くしまもなく断られてしまう。

それにはアストロズ関係者も

知らなかった過去の出来事が関係していた。

(これこれ。女性関係じゃないの?)

監督人事に苦しむ一方、

君嶋は元上司の脇坂(石川禅)

から滝川常務(上川隆也)による

カザマ商事買収話が順調に進んでいると聞く。

この話が成功して滝川が次期社長になれば

君嶋が本社に返り咲く可能性は

限りなく0に近づく。

君嶋はどうなってしまうのか・・・。

主題歌は米津玄師の「馬と鹿」

初公開の「馬と鹿」をYouTubeで聴けちゃいます!!


渡辺裕之さんが成果重視の

きつめの役で大学側で出演していますね。

私は、渋めのおじさまが好きなので、

渡辺裕之さんのダンディっぷりにも

注目していきたいです。

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