乳児3遺体を発見し一部は白骨化!秋田の民家で作業小屋に死体遺棄?




3月17日の報道で、秋田県警が、秋田市雄和種沢の民家の作業小屋から

乳児の遺体3体が見つかったと発表されました。

乳児の遺体の一部は、白骨化しているとのことです。

県警が状況を詳しく調べているとのことですが、

死体遺棄したのは誰なのでしょうか。

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1乳児を死体遺棄したのは誰?

現在のところ、死体遺棄したのは誰なのか

明らかになっていません。

しかし普通、出産した女性は、乳児が自分の元からいなくなったことに

気づきますよね。出産した女性が判明すれば何かしらの情報が手に入るのでは

ないでしょうか。

現在のところかなり情報が限られていますので、

今後把握次第、追記していきます。

小屋の2階で掃除をしていた40代の男子が、

ダンボールに入った赤ちゃんの死体を2人発見。

その後警察が調べるともう一つ、ダンボールに入った赤ちゃんの死体を発見。

死後1年は経っていると見られるそうです。

警察は死体遺棄事件として捜査中だそうです。

引き続き、情報を把握しだい、追記していきます。

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2県警の把握ルートは?

県警が3遺体の存在を把握したルートは

現在のところ明らかになっていません。

把握次第、追記していきます。

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2遺体が白骨化するまでどのくらいかかる?

調べてみたところ、地上に放置されていた場合、

夏場では1週間 から10日で白骨化、

冬場では数か月以上かかるようです。

乳児ということは、生後1歳未満ですから、

いわゆる赤ちゃんの遺体が3つあったことになります。

生まれて間もなく亡くなっただけでなく、

それが作業小屋に置かれていたというのですから

残酷なことです。

せっかく生まれてきたのですから、

3人の赤ちゃんには、命を全うして欲しかったです。

今後経緯が明らかになり次第、追記していきます。

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