雑誌幼稚園の付録考案のきっかけは?12月号はピノのガチャ!シューイチ




雑誌幼稚園の付録が最近すごいですよね!

雑誌幼稚園の付録12月号はピノのガチャ!

考案のきっかけは?

仕掛け人の大泉高志さんがシューイチの取材に答えていました。

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雑誌幼稚園の付録考案のきっかけは?

大泉高志さんがシューイチで

答えていました。

実は、去年売り上げが落ちていて

危機感を覚えていました。

一人で付録を担当していた大泉高志さんは

何か新しいことを始めなければと

感じていました。

2018年9月号 最初に挑戦したのが

くら寿司の付録です。

結構速いスピードで寿司が回転します。

これは雑誌幼稚園の大泉高志さんが、

プライベートでくら寿司に行った時に

子供達が大喜びしてお皿を取ったり

タッチパネルを押しているのを見て

思いついたんだそうです。

2018年11月号 ドッカンピザバトル

ピザーラのピザが紙になって

開店します。

インターネットでなんでも調べられる時代に

体験できることが大きいです。

メダル落としゲームです。

プラスチック製のメダルを落としていく

ゲームセンターさながらのゲーム付録。

完成度が高いため飽きずに大人も

楽しめるんだそうです。

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2 12月号はピノのガチャ!

来月の最新号はアイスクリーム

マシン。中に入っているのは

本物と全く同じサイズのおもちゃ。

ピノです。

一手間あるのが楽しいです。

自動改札機を作って

実際に人が通れるものに

したいんだそうです。

他にも、セブン銀行のATMを

付録にしています。

紙のおもちゃのお金が出てくるんです。

これもリアルなATMですごいです。

きっかけは、付録担当の大泉高志さんが

くら寿司に行った時に

子供の喜ぶ姿を見て思いついたのです。

大人でも欲しくなっちゃう

雑誌幼稚園の付録。

毎月の内容が楽しみですね!

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