城島茂と木村拓哉の思い出をリーダーが語る!【1周回って知らない話】




今日の1周回って知らない話に、城島茂が登場しました。

東野幸治と城島が原宿の街を歩きました。

原宿の行列店に並んでみたいという城島茂。

メゾンエイブルカフェロンロン

という回転スイーツカフェの行列に並び、

初体験!

目の前にスイーツが皿にのって流れるのをみて

固まるアラフィフの城島茂。


自分の写真を撮ってあまりのおっさんぶりに

驚くのでした。

ちょっとずつ色々なものが食べられる、

女子にはたまらないですね、とのこと。

隣の若い女性に、好きな芸能人を尋ねる東野幸治。

関ジャニ∞と言われていました。

1994年には、木村拓哉に、美容室を紹介してもらって、

パーマから、キムタクヘアーに変化したそうです。

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続いて竹下通りにいく2人。

レ・シャイナーのレインボーチーズサンドを食べる城島茂。

めっちゃ美味しい!と喜びます。

1日300食売れるそうです。


続いて、恵比寿に行く2人。

アラフィフの男性がよく行くお店に行くことに。

料理教室ソリッソへ。

独身の男女約10人とともにブリの照り焼きを習う2人。

リーダーの家は、全部自分で掃除している。

女性を見る時は、指先を見る、という城島茂。

結婚しようと思ったことは2度あるそうです。

別れた彼女と再会したら、子供が2人くらいいたそうです。

同じスーパーでばったり会うそうです。

続いて、恵比寿横丁に行く2人。

一つのお店に20件も飲み屋さんが集まっています。

「焼肉寿司」という店で、網焼きのお寿司を食べる。

リーダーは「間違いない!」と美味しそう。

同世代の男性に声をかけると、結婚している?と聞くと

「はい。」と。

「勢いで結婚は無理」と宣言するリーダー。

そして・・・TOKIOについて語るリーダー。

当時他のグループは、大体25歳くらいで解散していたのに、

50近くまで、活躍するとは思っていなかったそうです。

デビューしてからはやめようと思うことはなかったそうです。

はぐれ刑事純情派の台本を読むにも、

隣の家の壁が薄くて、家では練習できなかったそうです。

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他のグループメンバーには、ギャラを尋ねたことはなかったそうです。

白線流しをしていた長瀬は、結構なギャラをもらっていたと

思われます。

以上、城島茂の一周回って知らない話でした。

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