全国高校駅伝2018男子6区倉敷が抜いた!果たして6区トップは?




連覇を目指す佐久長聖は、松崎咲人主将をはじめ優勝メンバー4人が残り、経験と層の厚い戦力を備える。去年2位の倉敷、キプラガット選手は去年の高校総体で3000m障害の大会記録を20秒以上更新した。初優勝を目指す九州学院は井川龍人選手がチームを引っ張る。そのほか、予選タイム全国トップの仙台育英、各区に実力ある選手をそろえた学法石川(福島)も優勝を狙う。

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ついに6区で倉敷が、1位の世羅を追い抜きました。

17秒差を追い上げ、倉敷がトップになりました。

果たして世羅は粘れるのでしょうか?

間も無く7区にたすきが渡ります。

6区は1位が倉敷。

倉敷がトップでたすきが渡りました。

そのほかの順位はこちらです。

2位 世羅

3位 学法石川

4位 八千代松陰

5位 埼玉栄

6位 佐久長聖

7位 九州学院

8位 豊川

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