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濱崎まりあは本当は結婚が嫌だった?夫ケイスケとケンカで引越し?

いきなりマリッジに出演中の
濱崎まりあさんこと濱崎麻莉亜
さん8月26日に死去したことが
いきマリ(いきなりマリッジ)
公式HPにて発表されました。
死因は自殺でした。

いきマリとは、見知らぬ男女が
擬似結婚式をあげて新婚生活を
送り、一ヶ月後に本当に結婚する
かどうかを決めるという恋愛
リアリティ番組で、バラエティ番組です。

濱崎まりあさんイスケ(西片圭佑)
さんという男性を夫とし、
して仮想の同居生活を送っていました。

同居生活を経て自殺をして
しまったわけですが、濱崎まりあ
さんは本当は結婚が嫌だったのでしょうか?

夫のケイスケさんとケンカをして
同居生活を解消して引越し
したのかも気になります。

詳しく知っていきましょう!

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濱崎まりあは結婚が嫌だった?

いきマリでは本気で結婚したい男女が
応募します。ですが濱崎まりあさん
本当は結婚が嫌だったのかもしれません。

濱崎まりあさんは、番組出演にあたり
結婚観についてこのように語っていました。

「子供をたくさん産みたいので、結婚を急いでます」
(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/
d93c9bc09cd255d87e542b89998d355bdfd7bbee)

幼い頃に父親と離れ離れになり
父親の記憶がない濱崎まりあさん。

あたたかい家庭を築くことを夢
見て、結婚を本気でしたい
思っていた可能性はあります。
ですが、その相手はケイスケさんでは
なかったのだと思います。

なぜなら、ケイスケさんとの間には
すれ違いが生じていました。

いきなりマリッジ5話では、
濱崎まりあさんとケイスケさんが
キャンプに行きます。

キャンプ先で怒り出し、「帰る」
と言う濱崎まりあさん。

こちらをご覧ください。

濱崎まりあさんはキャンプ先から
帰って一人になりたかったようですね。

濱崎まりあさんはケイスケさんとの
結婚が嫌だったのかもしれません。

もちろん番組側の演出の指示で
怒るというシーンを演じたのかも
しれませんが、本当にケイスケさんと
結婚したいのであれば、ケイスケさん
が引き止めるのを置いて帰ることはしない
と思います。

私だったら初めて出会った男性と30日間
も同居する事がストレスになると思うので
奇跡的に相性のいい相手でなければ
結婚どころか、同居するのも嫌だし、
キスやハグをするのも嫌だと思います。

結婚は一生を左右するものです。
番組で出会ったからといって、
妥協して結婚する人は滅多にいないと
思います。

視聴者に好奇の目で見られることによって
お金と知名度を得ることはあっても
本当に出会いたい人と出会える可能性は
低いと思います。

番組で出会ったケイスケさんは
濱崎まりあさんにとっては結婚が嫌だと
思う相手だったのかもしれません。

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濱崎まりあは夫ケイスケとケンカで引越し?


(出典:https://marichandays.fensi.plus/)

濱崎まりあさんは8月15日の
インスタで引っ越ししたことを
明かしています。

引っ越しはに手伝ってもらった
と書かれており、ケイスケさん
名前はありません。

キャンプ先でケンカしたことで
同居を解消し引っ越しをしたのでしょうか?

キャンプ先でのケンカは
見えていることの一部であって
実際には色々な点で価値観が合わないと判断をして
同居を解消して引っ越しをした可能性があります。

同居後、最後に結婚するかどうか
を決める前に自殺してしまい、
真実は分からないままです。

とはいえ結婚生活は一見幸せなことですが
大きな生活の変化が訪れるので
ストレスも大きいです。

結婚だけでなく昇進や引っ越し、
離婚、死別などいろんな変化に
人はストレスを感じます。

一見すると濱崎まりあさん
幸せな表情をしていますが、
内面では様々なストレスを感じて
いたと思います。

ケイスケさんは素敵な男性ですが
初めてあった人とすぐに結婚するのは
一般的に考えると無理があると思います。

濱崎まりあさんは、初対面の男性と同居で
生じたストレスを緩和するために
引っ越しをしたのではないでしょうか。

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濱崎まりあはケイスケに経済力を求めていた?

ケイスケさんは将来ライブ配信者
としての活動だけで暮らしていきたいと
考えていました。夢があって素敵な
事です。

それに対して濱崎まりあさん
現実的な考えを持っていました。
こちらをご覧ください。

ケイスケは住宅ローン融資コンサルタントの仕事をしながら、ライブ配信者として活動している。ゆくゆくはライブ配信一本で生活していきたいと考えているようだが、新婚生活3日目に価値観の違いがうっすらと浮かび上がってくる。ライブ配信を終えて帰ってきたケイスケにマリアはこう質問した。

「それで生活するとしたら、家族でも暮らしていける?」  

マリアはマッチングパーティーの個別インタビューで「結婚に必要なことは健康な遺伝子」と答え、子どもが産みたいと話していた。その日の夜、ケイスケは愛情表現としてハグとキスをし、マリアもそれを受け入れていたものの、それぞれの個別インタビューから価値観のズレが感じられる。ケイスケは「もうちょっとコミュニケーションをとっていきたい」と“マリアの気持ち”が気になっている。一方マリアは「子どもをどのタイミングで産みたいのかとか、そういう部分が気になる」とコメント。子どもの大学進学や留学などに必要な経済力を求めていることも口にし、“ケイスケの結婚観”が気になっているようだった。
(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/
ce1f390285c57ed5c6abc2698b8a4541920b8cad)

濱崎まりあさんはケイスケさんに
経済力を求めていたようです。

子供を産むときに優秀な遺伝子
欲しかったようですが
まずは経済力がある男性である事が
必須条件だったのかもしれませんね。

以前濱崎まりあさんが出演した
「バチェラー」の男性友永さんも
経済力がある方です。

自分より稼いでいる男性と結婚
する事が濱崎まりあさんにとって
の幸せだったのかもしれません。

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まとめ

価値観にすれ違いが生じており
濱崎まりあさんはケイスケさんとの
結婚が嫌だったのかもしれません。

濱崎まりあさんとケイスケさんが
ケンカしている予告動画
がありましたがケンカしたから
同居を解消して引っ越したのでは
なく、そもそもの価値観が合わずに
引っ越した可能性があります。

結婚というのは人生に大きな
影響を与えます。
自分が選んだ相手ではなく、番組が
用意して相手と結婚前提に同居
するというのは、精神的に大きな
負担がかかる生活だと思います。

演技をしている部分も本音を出して
いる部分もあると思いますが、
演技と本音を番組の演出に合わせて
使い分けていくうちに本当の
自分の思いに気づきにくくなり
濱崎まりあさんの苦しみをどこにも
出す事ができなくなっていたのでは
と想像しています。

演技のプロでも役に入り込み
すぎて役抜き期間が必要な方も
いると言います。

ドラマや舞台であれば役に入り込み
すぎて結婚したいと思ったとしても
ドラマでは実際に婚姻届を出さないので
いずれは元の生活に戻る事ができます。

しかし今回のバラエティ番組では、
本当に結婚したいと思ったら結婚する
ことになっていたので、番組内で
その気になったら本当に結婚する未来が
あるのです。

私は単純に「こわいな」と思いました。

いきマリのタイトルは

『いきなりマリッジ 結婚に本当に必要なこと』

です。

結婚に本当に必要なこととは、
結婚生活を見せ物にするのではなく
毎日夫婦でお互いの意見を伝え合い
ながら、少しずつ少しずつ本当の
夫婦になって行く事が大事だと思います。

周囲からの目を気にする必要のない
安心な場を家庭に築き、お互いの
思いを認め合って生活していくのが
良いと思います。

濱崎まりあさんにもそんな相手が
見つかっていたら、と思わずに
いられません。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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