陛下が雅子さまの心を動かしたお言葉は等身大の悩み?令和につなぐテレビ




陛下が雅子さまの心を動かした

言葉はどのようなものだったのか、

令和元年5月1日放送の

「平成の大晦日 令和につなぐテレビ 知られざる皇室10の物語」

で明かされました。

陛下が雅子さまにご結婚を決意させたお言葉を

雅子さまがお話しされた映像が紹介されました。

早速知っていきましょう。

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雅子さまはこのようにお話しされます。

「(陛下)ご自身も「大変悩んだ時期がありました」

私が「何をお悩みになられたのですか」と伺いましたら

「僕としては雅子さんに皇室に是非とも来ていただきたいと

ずっと思っているけれども

本当に雅子さんのことを幸せにして

差し上げられるんだろうかということを悩みました」

と言われました。

大変悩んだ時期がありました。

という言葉に突き動かされた雅子さまは

プロポーズから2ヶ月後

ついに・・・

雅子さま

「本当で私でよろしいでしょうか」と

殿下に伺いましたら「はいそうです」というふうに

お答えくださいましたので・・・」

このような映像が流れました。

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スタジオで、カズレーザーさんは

「陛下が雅子さまの心を動かした言葉が

「私も悩みました』と言う等身大の悩みであったことが

共感を持ち、令和の時代の幕開けを感じさせます」

と話しました。

令和の時代を、人々が等身大で輝くものにしたいですね。

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