ホネボーンの川口カワグチのwikiプロフィールは?エミリと夫婦?【うたう旅】

こんにちは!ほのかです!

NHKプレミアム「うたう旅」で

働く人の思いを掬い取り、

歌にして昇華させる

ホネボーン(HONEBONE)

二人にどっぷりハマってしまう人が続出中。

私は、なぜか、ボーカルのエミリさん

ではなく、言葉少なめでいつも

エミリさんに寄り添う

川口(カワグチ)君が気になります!

それでは、ホネボーンのカワグチのwikiプロフィールは?エミリと夫婦?【うたう旅】

について早速知っていきましょう!

ホネボーン川口カワグチがインディーズ初の快挙!「うたう旅」

「歌」に力を入れている

テレビ局といえば、

やっぱりNHKですよね。

年末の「紅白歌合戦」はもとより、

地元の愛がくすぐられる「のど自慢」、

子供のときの思い出がつまった

「みんなのうた」など、

様々なシーン、様々なジャンルの

音楽を私たちに届けてくれます。

視聴者でもそう感じるくらいなので、

NHKとしても音楽は力を入れている

ジャンルなんだと信じています。

そのNHKがアーティストに

一つの番組を任せるとすれば、

それってある意味

NHKの威信をかけて」って

感じがしますよね!?

と前置きをするのは、実はある

インディーズアーティストが

NHKからレギュラー番組をゲット

しているからなんです。

これ、すごいことですよねー

あ、インディーズというのは、

大手レコード会社と契約

していないアーティストを指す言葉です。

90年代はインディーズバンドも

流行っていたんですよー。

アラフォーは心がくすぐられる言葉です。

では、そのインディーズアーティストは誰か。

それが今回の主役

HONEBONE(ホネボーン)」なんです。

エミリさんも川口(カワグチ)君もすごいです!!

番組タイトルは

「うたう旅~骨の髄まで届けます

~ずっと言いたかった……

その“本音”が、いま、歌になる」。

NHKの番組公式ページを要約すると、

「うたう旅」は”本音を口にするのが難しい”、

その思いをHONEBONE(ホネボーン)の2人が

ギターと即興の歌で掬い取る番組、
です。

働く人のリアルさが、時に励ましてくれ、

時に一緒に涙させてくれる「うたう旅」。

その心に、HONEBONE(ホネボーン)の歌が

ジーンとしみるんですよね。

HONEBONEの2人は

公式Youtubeもやっています。

そこにアップされた

(元々はエミリさんのTikTokで公開されたもの)

「よく聞け」【ウィルスに告ぐ曲】

で衝撃(笑撃)を受けて、

ファンになった人も多かったんですよ。

「歌」でどんどん人を

トリコにしているHONEBONE

このアーティストについて

もっと詳しく調べてみました。

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男性が川口カワグチ、女性がエミリ。wikiプロフィールは?


(写真はHONEBONE公式Facebookよりお借りしています)

HONEBONEはボーカル

EMILY(エミリ)

ギター・KAWAGUCHI(カワグチ)

からなる男女デュオです。

男女、なのでエミリさんが

女性、川口(カワグチ)君が男性

となります。

ボーカルということもあり、

HONEBONEではとにかく

エミリさんが目立つことが多いんです。

品川庄司の品川ヒロシ監督の

最新映画の主演に抜擢されたのも、

エミリさんですからね。

この流れでHONEBONEを知った、

という人も多いんじゃないんですかね~。

公式Youtubeを見てもわかるのは、

軽快でどこか江戸っ子を感じる

気風の良さがにじみ出る

エミリさんがとにかくクセになる

個性の強さ。

言いたいことを言っているようなのに、

憎めないエミリさんはやっぱり

HONEBONEの「顔」なんですよねー。

で、その影(?)にいつもいるのがカワグチ君なんです。

エミリさんがお父さんが日本人

お母さんがアメリカ人のハーフなので、

目鼻のはっきりした美人さん。

対する川口(カワグチ)君

純日本人な風貌の爽やかな好青年です。

バランスがややエミリさん側に

寄ってしまっている感は否めませんが、

これはこれでアリなバランス、

と2人を知るほどに納得なんです。

ブレイクし始めている

二人だもの、きっとカワグチ君の

情報があるはず!

と調べてみました。

しかし、残念ながら、

これという情報はありませんでした

きっとこれから二人がより

ブレイクして、世間の注目が

もっともっと集まるようになったら、

カワグチ君のベールが

はがされるんじゃないかと

期待しています!

(追記)

本人のnoteによりますと、

「川口(カワグチ)」君は、

35歳うお座のB型であることが判明しました!

魚座ということは、春生まれですね^^

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川口カワグチとエミリの掛け合いはまるで夫婦漫才!

HONEBONEの真骨頂はやっぱり、

エミリさんや「川口(カワグチ)」君

「リアルな気持ち」を書いた曲です。


でも、ライブや番組では2人の

息の合ったやり取りが面白く、

まるで夫婦漫才のようで、

HONEBONEの人気を下支え

しているんです。


(写真は公式サイトのグッズ販売ページよりお借りしています)

生活をほぼずっと一緒にいて、

なおかつ、こんなに仲がいい

んだったら、付き合ってたり、

結婚していたりしても不思議じゃない

って勘ぐっちゃいますよね。

これについても、調べてみましたが

わかりませんでした。

結婚しているかどうかもわからないし、

付き合っているかどうかも

情報がありませんでした

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川口カワグチとエミリは夫婦以上の信頼関係?

あのやり取りで「赤の他人」

というのもなんだか納得は

行きませんが、もし、

結婚もしくは恋人同士だとしたら、

きっと必要な時に二人の口から

告げられるでしょう。

エミリさんが出演したテレビや

エミリさん自身のブログには、

カワグチ君という大切で必要で

心強い相棒が時々登場します。

例えば、エミリさんのブログでは

いつも川口が支えてくれた。

文句も言わず。最高の相棒さ。

https://ameblo.jp/honebonehonebone/entry-12518004254.html

という言葉。

この言葉が川口(カワグチ)君への

信頼を物語っていますよね。

エミリさんがテレビ東京系の

「家について行ってイイですか?」

に出演した際には、バンドを

始めたきっかけを話していました。

そのきっかけとは、小さな頃に

一緒に遊んでいた一人の

カワグチ君の「音楽をやりたい」

という言葉だったんですよ。

もう、今のHONEBONE

あるのってカワグチ君の功績

じゃない!?というレベルの

重大発言です。

ちなみに、「家について行ってイイですか?」

出演は2019年5月で、この時の

エミリさんの年齢は28歳。

なので、きっと川口(カワグチ)君も

2020年に30歳くらいのアラサー男子

じゃないかな?と予測ができます!

(追記)
※35歳であることが判明しました!

出身地についても、エミリさんの

幼馴染ということを考えれば、

東京・高円寺近辺ではないか、

というのも予測ができます。

あくまでも予測ですが……。

だから、HONEBONEの二人が

付き合っているか、結婚しているか

というのは案外どうでもいい

ことなのかもしれません。

それ以上の信頼関係、

お互いを思いやる気持ち、

お互いを理解する気持ちが

あるのが、エミリさん

言葉から伝わってきますから。

川口(カワグチ)君はいつも

縁の下の力持ち」なので、

感情がわかりやすいエミリさん

ようにはわかりません。

でも、エミリさんが語る

カワグチ君の行動から、

エミリさんを気遣う気持ちは

ビシバシ伝わってきます。

その信頼感があるからこそ、

エミリさんも自分の気持ちを

正直に歌えるんじゃないかと思います。

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まとめ

HONEBONE

川口(カワグチ)君が何者か

結局わかりませんでした。

でも、HONEBONEにも

エミリさんにも、カワグチ君

なくてはならない人というのは

よーくわかりました。

(追記)

本人のnoteによりますと、

川口(カワグチ)君は、

35歳うお座のB型であることが

判明しました!

NHK「うたう旅~骨の髄まで届けます~

ずっと言いたかった……

その“本音”が、いま、歌になる」

は、NHKBSプレミアムで放送中です。

また、HONEBONE

公式Youtubeには2人の楽曲は

もちろん、ゲーム実況や

「やってみた系」もアップされています。

これから更に人気に火が付く

こと間違いなし!の

HONEBONEの二人から、

これからますます目が離せませんね。

(2020年7月9日追記)

申し訳ありません。

HONEBONEの表記が誤っていることをご指摘いただき、

修正しました。

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

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コメント

  1. 通りすがりの人 より:

    管理人 ほのか様

    はじめまして、HONEBONEのファンの者です。
    全体的に、好意的に文章を書かれていらっしゃるのは読ませていただいて分かりました。
    「そこは少し違う」と感じることや、過去の動画やTwitter、ブログ等で既に公表、明かされていることなども、お時間がなかったのか、不明のままで終わられている事柄もありますが、取り上げてくださり嬉しくもあります。
    ですが、やってはいけない大変に失礼なことをされていらっしゃるのでお知らせいたします。

    最初に1度だけ正しいバンド名「HONEBONE」と書かれて以降、18回にわたり「HONEBORN」と誤表記されておられます。

    「これからますます目が離せません」と思われて、今後また、お二人について文章を書かれるのであれば、一度お二人にお詫びされてからがよろしいのではないでしょうか。そしてその際には、時間をかけてお調べいただき、文章をお書きくださいますようお願い申し上げます。

    • honoka より:

      通りすがりの人 様

      この度はご親切にご指摘いただきありがとうございます。
      管理人のほのかです。
      バンド名をHONEBONEに修正しました。
      お二人には大変失礼なことをしてしまいました。
      通りすがりの人様も、目にあまりご指摘くださったのだと思います。
      ありがとうございます。
      今後ともよろしくお願いいたします。