倉敷キブラガット7人抜きでトップに!全国高校駅伝男子2018【3区】




連覇を目指す佐久長聖は、松崎咲人主将をはじめ優勝メンバー4人が残り、経験と層の厚い戦力を備える。去年2位の倉敷、キプラガット選手は去年の高校総体で3000m障害の大会記録を20秒以上更新した。初優勝を目指す九州学院は井川龍人選手がチームを引っ張る。そのほか、予選タイム全国トップの仙台育英、各区に実力ある選手をそろえた学法石川(福島)も優勝を狙う。

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倉敷の留学生キブラガットが、3区で

次々に他の選手を追い抜き、7人抜きでトップに出てきました。

中間点のタイムが気になるところです。

キブラガットは、

3区中間点49分28秒で通過です。

11分17秒で走りました。

そのほかの、3区中間点通過はこちらです。

2位 佐久長聖

3位 八千代松陰

4位 埼玉栄

5位 学法石川

埼玉栄が2位に上がってきました。

キブラガットのペースが少し落ちてきましたが、

変わらず1位です。

あと800mです。

記録の更新は難しそうです。

たすきをもらった時は、先頭から33秒の差があったのを

一気に追い抜いたキブラガットです。

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3区区間記録は

22分55秒。

トップでたすきを渡しました。

そのほかの3区通過はこちらです。

2位 埼玉栄

3位 世羅

4位 学法石川

5位 佐久長聖

6位 八千代松陰

7位 九州学院

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