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【真相】小日向えりは結婚が本当の引退理由?キングダム原泰久と不倫

歴史好きアイドル「歴ドル」として
人気を集めた小日向えりさんは、
2020年5月末、所属していた事務所
サンミュージックを退所し、芸能界
を引退しました。

二度と戻ってこないという強い
決意とともに、芸能界を引退した
小日向えりさん。

起業した会社に全力で専念するため
芸能界を引退したのですが、実は
起業は表向きの理由で、結婚が
本当の引退理由ではないか?との
噂があったので調べてみました。

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小日向えりの引退理由は起業に専念するためだった

小日向えりさんが2020年5月
22日に引退を発表。

歴史好きアイドル“歴ドル”として活動してきた小日向えり(32)が22日、ブログで芸能界からの引退を発表した。「いつも応援してくださって私、小日向えりは、芸能界を引退いたします。所属事務所のサンミュージックは2020年5月末をもって、退所となります」と、所属事務所サンミュージックからも退所すると報告した。
(出典:https://www.nikkansports.com/entertainment/
news/202005210000764.html)

引退の理由は起業した会社に
全力で投球するためというものでした。

11年7月にサンミュージック入りし、17年には在籍しながら高齢者支援事業を行う会社「株式会社ぴんぴんころり」を起業し、代表取締役を務める。

「起業を許してくれる事務所なんて、なかなかないと思います(今は芸能界も変わりつつありますが)私が息切れ状態のときに、家族のようなサンミュージックにあたたかく迎えていただき、それから人生が好転していったように思います。本当にサンミュージックに入れてよかった。感謝の気持ちでいっぱいです。涙」

「社長にも、最後の最後まで『籍だけ残しておいて、休業にしたら? 親心として。』と思いやりの言葉をいただき、胸が痛かったし、正直揺れました。でも、背水の陣ではありませんが…中途半端にせず、潔く、終わりたいと思いました。大好きなお仕事だったからこそ、半端な覚悟で、決めたことではなくて。私が芸能界に戻ることは、二度と、ありません」とサンミュージックにも感謝した。

そして「今、私が、すべてを賭けたい夢は、高齢者支援の『株式会社ぴんぴんころり』まだ社員は3人、メンバーも10人未満の小さな会社ですが『東京かあさん』というサービスも、支えてくれる仲間たちも、株主のみなさんも大好きで、私の宝物です。高齢者が生涯現役でイキイキと、女性は育児もキャリアも諦めない。そんな社会を実現します」と意気込んだ。

しかし引退の理由は、起業だけ
ではなかったようなのです。

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真相は?小日向えりは結婚が本当の芸能界引退理由だった?

表向きの引退理由は、起業した会社
に専念するためというものでしたが、
真相は別にあるようなのです。

小日向えりさんは結婚が本当の
芸能界引退理由だったのではないか
という噂があるのです。

こじるりこと小島瑠璃子さんとの
交際が明らかになった人気漫画
「キングダム」作者の原泰久さん
不倫関係にあったAさんが実は
小日向えりさんだと言われています。

文春オンラインでは、

「原さんは、12年頃に中国の歴史を取り上げたNHKの教養番組で共演した元アイドルのAさんと、その後も、SNSで連絡を取り合っていました。当初は映画やドラマに関する他愛のないやりとりでしたが、18年頃に本格的な交際に発展。Aさんには当時、婚約者がいたのですが、原さんから『妻とは別れるから、付き合ってほしい』と言われたことを真に受け、婚約者ときっぱり別れてしまったのです」
(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/c0ea452f7
cae7becaacba245af9662a5f5ebed76)

と言われています。

小日向えりさんの芸能界引退の真相は、
原泰久さんとの結婚のためでもあった
と言っても過言ではなさそうです。

原泰久さんとの結婚をするために
5月に芸能界を引退したという噂は
ここから始まったようです。

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小日向えりとキングダム原泰久との不倫のきっかけ

小日向えりさんとキングダム作者の
原泰久さんの不倫は2018年から
始まりました。

きっかけは、2018年に原泰久さんが
自宅を豪邸にしたことで、夫婦関係に
隙間ができたことだと言われています。

キングダム作者原泰久と不倫相手(Aさん)小日向えりの馴れ初めは?人気漫画「キングダム」の作者原泰久さんは、 人気タレント小島瑠璃子(26)との熱愛が 報じられています。 原泰久さんには、20...

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原泰久とこじるりとの交際に小日向えりの反応は?

7月31日、原泰久さん
こじるりこと小島瑠璃子さんとの
交際が報道されました。

すると、原泰久さんと不倫していた
元アイドルのAさんは反応しました。
このAさんは小日向えりさんだと
言われています。

もう芸能人じゃないから、書く。

許せないことがあった。

5日間ご飯食べられず、眠れなかった。
(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/
c0ea452f7cae7becaacba245af9662a5f5ebed76)

とツイートしたのです。さらに

〈友達には「週刊誌にリークしたら? せめてお金もらったら?」と言われるけど、しない。自分を変える良い機会をいただいた。人間弱いから…〉

ツイッターでは原氏の名前を明かすことはなかったが、その後もAさんの怒りが鎮まることはなかった。

〈作品と作家の人間性に乖離があることは往々にしてあるよねー(棒読み)〉
(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/
c0ea452f7cae7becaacba245af9662a5f5ebed76)

悲痛な投稿が続きます。

周囲から誹謗中傷を受けた
ことに対し小島瑠璃子さんが
ツイート。
さらに、小日向えりさんが反応。

小島は、こうした意見に応える形で、2日後にツイッターを更新する。

〈SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけないし(中略)ただの想像で、ひとの人格や生き方まで非難するのは本当にもう終わりにして欲しいです〉  

さらに小島が所属するホリプロの堀義貴社長が〈任せなさい! 〉とツイートする異例の事態に発展した。

これに反発したのがAさんだ。翌日のツイッターで彼女はこう呟く。 〈もちろん過度な誹謗中傷は良くないよ。ただ「誹謗中傷」という言葉にくるめば、まるで免罪符かのように。周りを傷つけたり不快にさせたことを棚にあげるのは、責任感なさすぎというか、虫が良すぎて、どうやねんって思っちゃったのでした〉

ただならぬ思いが感じ取れます。

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原泰久とこじるりとの交際に元妻の反応は?

原泰久さんの元妻への取材は
配慮が届いているようで、
元妻からのコメントは一切発表されていません。

原泰久さんと元妻の間には
13歳、11歳、7歳3人の
子供がいます。

小島瑠璃子さんと小日向えりさん
の一連のツイートを見ていると
今年離婚したばかりの元妻は
何を思うのかと気になります。

私もキングダム作者原泰久さんの
元妻と同じように子供が3人いる
なので、元妻の立場になって
ついつい見てしまいます。

もし私だったら、
漫画が人気が出る前から支えて
きた夫と別れる辛さもあるとは
思いますが3人を育てていける
ことの方が優先で、しっかり慰謝料
をもらえるのであれば別れてスッキリ
したいと思います。

慰謝料と養育費については
原泰久さんの兄が

原氏の実兄が母親の話を引き取り、こう続ける。

「弟が離婚したのは昨年の冬です。慰謝料と養育費は、ちゃんと払っています。小島さんとは離婚した後の話であり、離婚とは全然関係ないと、弟から聞いています」
(出典:https://news.livedoor.com/article/detail/18781905/)

とコメントしています。

これは私の勝手な思いですが、
「どうせ若い女性が年齢を重ねたら
また若い女性に乗り変えるんでしょ?」
などと疑いながら一緒にいるよりも
別々の人生を歩んだ方が、後腐れが
なくていいと思うのです。

そういう意味では、小日向えりさんは
婚約者と別れ、芸能界を引退して
結婚をしようと思っていたのに
別れてしまい、さらに若い女性に
取られてしまい、今は辛いかもしれません。

ですが、現実をしっかりと受け止め
起業した会社を成功させて今後
1人の女性だけを愛してくれる男性と
出会えたら、本当の幸せがやってくる
のではないでしょうか。

芸能界を引退してこれから会社を
経営していく立場では、不倫関係に
あったことが明らかになると色々
まずいこともあるでしょうに、
「許せない」ツイートをするとは
よっぽど辛い気持ちだったのでしょう。

5日間眠れなかったと言いますが
あまり長く続くとうつ状態に
なってしまう可能性もあるので
それだけ傷ついているんだということ
を自覚して、今は回復に専念する
のが良いと思います。

立ち直ればまた、頑張る気持ちも
湧いてくるでしょう。

小日向えりさんの目標、

高齢者が生涯現役でイキイキと、女性は育児もキャリアも諦めない。そんな社会を実現します

という目標は素晴らしいと
思います。

10代からアイドル
として頑張ってきた小日向えり
さんだからこそできることも
あると思います。

ご自身も育児もキャリアも諦めない
でやり直して行けば、きっと明るい
未来が待っているでしょう。

最後までお読みいただき
ありがとうございました。