全国高校駅伝2018男子4区のトップは?1位に迫る2位は?




連覇を目指す佐久長聖は、松崎咲人主将をはじめ優勝メンバー4人が残り、経験と層の厚い戦力を備える。去年2位の倉敷、キプラガット選手は去年の高校総体で3000m障害の大会記録を20秒以上更新した。初優勝を目指す九州学院は井川龍人選手がチームを引っ張る。そのほか、予選タイム全国トップの仙台育英、各区に実力ある選手をそろえた学法石川(福島)も優勝を狙う。

スポンサードリンク

今日の全国高校駅伝の、4区の中継からお伝えします。

1位は倉敷、

2位には世羅がつき、

倉敷に迫っています。

世羅が、4区中間点で1位から

11秒差に詰まってきました!

3位は学法石川は、

先頭から24秒差です。

ただいま、

世羅の選手がムワニキ という留学生です。

倉敷を追い抜いてトップに出ました!

1位世羅と2位倉敷の差が8秒差になってきました。

学法石川単独3位です。

4位埼玉栄

5位八千代松陰

です。

倉敷のアンカーは有力選手ということで、

優勝に期待が持てる状況です。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする