斎藤工がふんどしの締め心地を語る!麻雀放浪記2020のエピソード【ミヤネ屋】




今日3月21日のミヤネ屋では

映画「麻雀放浪記2020」について

斎藤工さんとベッキーさんを取材しました。

斎藤工さんはふんどしの締め心地や

麻雀放浪記2020のエピソードを語りました。

速報でお伝えします。

スポンサードリンク

1斎藤工のコメントは?

斎藤工さんは

「白石さんの作品で輝く構想はあったと思うので監督に「大丈夫ですか?」

と尋ねるとショックで直視できないということでした。

同業者ということでどういう影響があるのか気になっています」と話しました。

公開が決まったことについて

「僕的には構想10年よりそっていたので、公開という決断をしていただいたことは

嬉しいですね。」と話しました。

2ベッキーのコメントは?

ベッキーさんは

「ピエール瀧とご一緒するシーンもたくさんありましたし色々な覚悟を持ちました。」

公開が決まったことについて

「現場でスタッフの皆さんの頑張りを目にしていたので、ホッとしました。」

と話しました。

スポンサードリンク

3麻雀放浪記2020とは?

「麻雀放浪記2020」は1945年から2020年にタイムスリップする麻雀の話。

未来でAIと麻雀をします。

主役の斎藤工さんは、全編ふんどしで過ごしていたんだそう。

斎藤工さんは「ふんどしを締めることで気が引き締まった。」

と明かしました。

ベッキーはアンドロイドの役で、無になろうとして

ぼーっと遠くを見ていたのに、斎藤工さんから話しかけられたようです。

そして、斎藤工さんはパンツを裏返して何日間か履くという話を真面目な

トーンで語っていて、ベッキーにツッコミを入れられました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする