ネオ屋台のレミさんちはマツコも驚く女性に人気の屋台!博多天神【マツコ会議】




今日4月5日のマツコ会議は

博多天神で女性に人気の屋台を

お伝えします。

冒頭は、フランス人が経営する

「レミさんち」は若い女性に

人気のネオ屋台をお伝えしています。

女性に来て欲しくて、博多で屋台を

始めたそうです。

マツコ会議では、料理屋やお客さんに注目して

深掘りしていきます。

スポンサードリンク
ムール貝のワイン蒸しが600円と

おしゃれなフランス料理です。

2年間で一軒家買ったくらい儲かっている

そうです。

メニューもスタッフもフランス。

だからお客さんが集まるのだそう。

30代女性一人でネオ屋台に来ている方。

絵を踊りながら書く変わった方。

アートパフォーマー、カラリズムリサさんです。

今日は店主のレミさんの絵を持ってきていました。

マツコ「似てはないわよね。可愛すぎるだろあれ」

と評価しました。

続いてイベントコンパニオンの28才。

永遠のダイエッター、かおたん。ブロガーです。

イベントコンパニオンの女性も写っています。

屋台は良くきていて、良くはしごするんだそう。

キッシュ500円。

エスカルゴ700円。

博多ならではのお手頃価格です。

45分制になっていて、今は博多に100軒

くらいあるんだそうです。

中洲の屋台も努力していて、

キャシュレス化や携帯の充電器を用意して

お客さんの確保に努力しているんだそう。

スポンサードリンク
続いての店は、カフェで

スイーツとかも提供している屋台。

元々は、イギリスのNOBUやZumaといった

名店で修業を積んだ方。

屋台レストラン2店舗経営しています。

テラスアンドミコ。

通常の屋台は200万円ですが、特製の

屋台なので500万円くらいかかっています。

店主の友人が、店主について

「おしゃれな屋台を経営しているにも

関わらず、全くモテないんですよ」

と話しました。

マツコは「年商はいくらですか?」

とお金持ちをアピールしてみるよう

勧めました。

店主は「マツコさんだけに」

と言います。

ADからラインで送られてきます。

マツコ「値段は言いませんよ私。

福岡の独身女性のみなさん、

おすすめです!」と言いました。

お客さんに訪ねていきます。

「マスターいいな、って方いますか?」

と聞くと、誰も手をあげませんでした。

マスターは悩みを聞くことが多いのですが

恋への進展はないんだそうです。

マツコ「弱みに付け込むしかない。

弱っている時に年商を言うと、女の子は

来ちゃうから」

マスターは本当に焦っているようです。

マツコ「稼いでるから!」とお客さんの

女性たちに呼びかけました。

スポンサードリンク
続いて、太鼓のなっている屋台で

人気メニューはあごだしうどん。500円。

大将の私市さんは、個性的なキャラです。

一般職から屋台に転職したももこさんと言う

従業員と交際しています。

ももこさんは親にすでにカミングアウトしています。

お父さんには応援してもらえていますが、

まだお母さんには許してもらえていません。

このことをマツコに相談したいんだそうです。

春には交際2年になるのでゆくゆくは結婚したい

と言う私市さん。

マツコは「1年やそこらで許してもらえない。

彼女美人でしょ。シュッとしたスーツの男性を

家に連れてくると思うでしょ。それがこんな

変わった男性で。

2号店、3号店を出して、私幸せよ。

と言ってもらうしかない。」と言います。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする