三浦春馬

三浦翔平もう一つの方は映画「天外者」だった!三浦春馬の遺作で共演

9月24日、三浦春馬さんの遺作となる
映画「天外者」のキャストが
発表され、12月11日に公開される
ことが明らかになりました。

天外者のキャストは、西川貴教さん
すでに明らかになっていましたが
それ以外のキャストは不明でした。

今回、映画の公開日が12月11日
であることの発表に合わせて、
キャストが発表され、三浦翔平
さんが坂本龍馬役で出演している
ことが分かりました。

三浦翔平さんの追悼コメントで
「もう一つの方」と言う言葉が
ありましたが、それはなんなのだろう?
とずっと心に引っかかっていました。

9月24日になり、「もう一つの方」
映画「天外者」であることが
分かりました。

三浦翔平さんが三浦春馬さんに
向けて語った「もう一つの方」
の正体である天外者をぜひ
観たいですね!

それでは早速詳しく知っていきましょう。

スポンサードリンク

三浦翔平の追悼コメント「もう一つの方」とは?

8月23日、三浦翔平さんは

自身のインスタグラムに空の写真と

共にこうコメントを投稿しました。

「カネ恋終わったよー!

もう一つの方は全部やっとくから、

安心して休んでね。」

カネ恋で共演し、7月18日に

死去した三浦春馬さんに向けた

メッセージのようです。

三浦翔平さんのインスタは

こちらをご覧ください。

 

この投稿をInstagramで見る

 

カネ恋終わったよー! もう一つの方は全部やっとくから、安心して休んでね。

shohei miura/三浦翔平(@shohei.63)がシェアした投稿 –

「もう一つの方」って何だろう?
と思ったファンも多かったようです。

スポンサードリンク

三浦翔平もう一つの方は映画「天外者」だった!

三浦翔平さんの放った言葉

「もう一つの方」その謎が今回

解けました。三浦翔平さんは

カネ恋だけでなく、映画「天外者」

でも主演の三浦春馬さんと

共演していたのです。

映画「天外者」(てんがらもん)の

ポスターはこちらをご覧ください。

(以下写真の出典は全て:https://www.
cinematoday.jp/gallery/E0017346/02.jpg.html)


映画の公開と共にポスターを見て
嬉しい気持ちと合わせて
涙が出てきました。

三浦春馬さんの遺作映画を
ぜひ見たいと思いました。

スポンサードリンク

三浦翔平が三浦春馬の遺作で共演

三浦翔平さんは三浦春馬さんの
遺作映画「天外者」(てんがらもん)
で共演していたのです。

主演の三浦春馬さんは五代友厚役、
共演の三浦翔平さんは坂本龍馬役です。

五代友厚を演じる三浦春馬さんの写真はこちらです。

坂本龍馬を演じる三浦翔平さんはこちらの写真です。
三浦春馬さんと親交のあった三浦翔平さんが
天外者に出演していることで
2人の関係を映画を通じて見ることが
できるような気がして
ますます映画を観るのが楽しみになりました。

スポンサードリンク

三浦翔平もう一つの方が判明でネットの反応は?

三浦翔平さんがもう一つの方と
インスタで投稿していたことに
反応し、発表前に「まさか」と
言いつつも天外者での共演を
と予想したファンがいました。


勘がいいですね!

そして9月24日になり天外者の
キャストが発表されてからの
ファンの反応はこちら。


三浦翔平さんと三浦春馬さんの
共演が観られることが嬉しい
ようですね。

男同士の友情って、
三浦春馬さんの人間味ある部分
なので、三浦翔平さんとの
友情が感じられると、
三浦春馬さんが生きていた証に
思えます。

亡くなったと言うことも
まだまだ信じられない、実感が
湧かないという方もいると
思いますが・・・。

確かに生きていたんだなと
確かめずにはいられません。

スポンサードリンク

まとめ

三浦翔平さんがインスタグラムに

綴った言葉「もう一つの方」とは

映画「天外者」での共演のこと

だったようです!

ドラマ「カネ恋」に続き、

三浦春馬さんの遺作で共演していた

三浦翔平さん。

2人は一緒にサーフィンにいくなど

プライベートでの親交もありました。

映画では幕末を生きた五代友厚と

坂本龍馬を2人が演じます。

五代友厚がイギリスを訪問したように

三浦春馬さんもイギリスに短期留学

していたので記事にしています。

三浦春馬と西川貴教共演の未公開映画は天外者!留学は役作りのため?三浦春馬さんが亡くなったことを 知り、西川貴教さんが、Twitter でツイートしました。 その内容は、三浦春...

役者として生きた三浦春馬さんの

輝く姿を映画館でぜひ見届けたいですね。

三浦春馬さんの最初の舞台
「地球ゴージャス」はこちら

最後までお読みいただき

ありがとうございました。