全国高校駅伝2018の男子4区!世羅ムワニキ の区間タイ記録は?12月23日




連覇を目指す佐久長聖は、松崎咲人主将をはじめ優勝メンバー4人が残り、経験と層の厚い戦力を備える。去年2位の倉敷、キプラガット選手は去年の高校総体で3000m障害の大会記録を20秒以上更新した。初優勝を目指す九州学院は井川龍人選手がチームを引っ張る。そのほか、予選タイム全国トップの仙台育英、各区に実力ある選手をそろえた学法石川(福島)も優勝を狙う。

スポンサードリンク

速報です。

全国高校駅伝男子の4区は、

世羅のムワニキ選手が記録を出しました。

22分32秒で

4区の区間タイ記録を飾りました。

そのほかの4区順位はこちらです。

2位 倉敷

3位 学法石川

4位 埼玉栄

5位 八千代松陰

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする