西野亮廣がダウンタウンをプロデュース?ダイレクト課金が鍵?ダウンタウンなう




今日は、ダウンタウンなうに西野亮廣さんが

出演しています。

ひな壇に出なくなった西野さん。炎上しました。

まず一つ目の理由は、ひな壇が苦手な西野さん。

ある時ひな壇が増えたと感じた西野さんは

テレビが薄型になって大きくなったからだと

感じました。

しかしこれからはテレビではなく

スマホで見るようになる。

こうなった時に登場人物が少なくなって

行くだろうと思ったのが2008年でした。

西野さんがこれからのテレビを

分析しています。

山崎アナ「すっごい理屈っぽいイメージ」

西野「ひな壇に出ないっていう芸人を

やったら、どういう結果を出すか試したい

って気持ちはありますね。」

坂上

「僕らもすでに見下ろされている。」

西野さんは、絵本作家としても活動していますよね。

「過去の常識にしがみつくな。その船はもう沈む。

逃げろ」と訴えています。

絵本の無料公開を試した西野さん。

「お母さんは本を買う時にそんなに自由になるお金がない。

当たるものしか買わない。だから自分が子供の頃に読んでもらった本を買って読む。

ここを変えたいと思った。お母さんに家で読んでもらったら買ってもらえるかもしれない」

松本さんが「よし、ボタンを一つ外して良い」

と西野さんの服のボタンを外す許可が出ました。

むちゃくちゃ面白い企画とアイディアを思いついても

上が断ったら実現しない。

これを突破するにはダイレクト課金制度。

松本さんを応援する人に月額1000円。

これが1万人いれば、松本さんがやりたいことをできる。

ここで話は西野さんのサロンの話になりました。

月額1000円で月に3000万円稼いでいる

サロンについては、「貯金はしていない」とのこと。

ここで博多大吉「鼻につく香りが増している。

劇場愛していると言いながら、海外にいるのが

鼻につきます。

一番鼻につくのが大崎会長と仲がいい。

食事とか行ってて。

西野は「僕にとって会長は僕の親のようだ」

と話していた。

松本さんが「大崎会長は兄貴だ」と言っていた。」

松本「確かに大崎会長が褒めていたわ」

西野「大崎さんが好きなんですよ」

松本「大崎は跳ね返ってくる奴が好きやな」

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