大坂なおみ全豪オープンテニス決勝の見どころは?サタデープラス




今日は、大坂なおみ選手が全豪オープンテニスの決勝戦です。

サタデープラスではオーストラリアに直行して取材しています。

まずは、サタデー検定をやっていきましょう!

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サタデープラスのサタデー検定クイズ!

サーティラブ、などテニスでは「0」を「ラブ」と

言いますよね。

ある食べ物が由来になっているそうです。

さて、サタデー検定!

なんの食べ物でしょうか?

それは、

卵です!

フランス語の「ラフ」が訛って「ラブ」になったそうです。

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準決勝をおさらいしています。

PLISKOVA選手との準決勝では、

判定が不服として大坂なおみ選手が再判定を求めました。

さて、ここでサタデー検定!

これを何というのでしょうか?

答えは、

チャレンジ

です!

1試合3回までできます。

準決勝では、

大坂なおみ選手がアウトの判定を不服としてチャレンジを申請し、

見事インでした。

決勝進出を決めた大坂なおみ選手です。

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沢松さんが、テニス心臓について説明してくださいます。

ルールで25秒間しか、プレーとプレーとの間がないんです。

怒ったままですと、次のプレーまでに心拍数が下がらないので、

心を落ち着けて心拍数を下げます。

これをテニス心臓というのだそうです。

また、大坂なおみ選手は、テクニックを生かしてのプレーが

増えているそうです。

沢松選手は、恋愛と同じです!と豪語。

「押すだけじゃダメで引かないと」と言います。

沢松さんは「私のプレーも恋愛も押すばっかりです・・・」

と。

スライスサーブは 回転をかけて、ボールがバウンドをした後に

曲がってくるようになりました。

野球でいうと、ストレートばかりのピッチャーが急にカーブを投げれるようになった

感じです。

オーストラリアのメルボルンの様子は?

現地を取材すると、皆さん大阪選手を応援しています。

現地の新聞は、クビトバ選手が大阪選手に挑む構図の記事だそうです。

まだ席に余裕がある状況だそうです。

三里ディレクターは、日本円で3万5千円ほどでチケットを入手できました。

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ここで再び沢松さんからの説明に戻ります。

対戦相手、クビトバ選手の紹介です。

2016年に強盗に襲われ、きき手を負傷した選手です。

怪我を乗り越えた不屈のファイター。

では、ここまで。

今夜の決勝を楽しみにしていきましょう!

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