俳優・女優

綾瀬はるかが20周年!セカチューの秘話も!【ぴったんこカン・カン】

7月17日のぴったんこカンカンでは

綾瀬はるかさんが来てくれています。

 

懐かしい番組を振り返っています。

2003年ブラックジャックによろしく。

妻夫木聡さんと共演しました。

 

意外とセリフが少ない役の綾瀬はるかさんでした。

 

2004年の

「世界の中心で、愛を叫ぶ」

セカチュー懐かしいですね。

 

これは、オーディションでした。

原作を知っていたからやってみたい

と思って綾瀬はるかさんは

緊張してしまってオーディション中に

紙で手を隠しながら、手が震えながら

オーディションに参加していました。

 

山田孝之さんとのシーンは

綾瀬はるかさんが「初々しい感じですね。

若いですね」と。

 

そして最後の方で

「好きよ、さくちゃん」

と言って目を閉じるのは

 

「懐かしいです。これができたら

もう仕事をやめてもいいと思って

臨んでましたね。」

と振り返りました。

 

これができたらやめようという

くらい全てをかけて入り込んで

いました。

 

続いて2009年の「JINー仁」、

2011年完結編

綾瀬さんが思わず涙したシーンとは

どこでしょうか。

 

それは

みたことの無い銅の丸いものを

見つけたシーンです。

「先生と呼ばれたお方がいたことを、

揚げ出し豆腐がお好き出会ったことを。」

のシーンです。

 

先生がこの書記を現在に戻って

読んで涙したのです。

 

綾瀬はるかさんも自宅で

放送をみながら泣いたのだそうです。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!!