田中伶と誠品生活日本橋店へ!9月27日オープンのコレド室町!ヒルナンデス!




今日のヒルナンデスでは、9月27日オープンの

コレド室町です。

誠品生活日本橋店の本屋さんに入っています。

チェックポイント1つ目は書店です。

文学乗ろうかと言われるコーナーが

あります。店内でくつろいで

本を読んでいいのは嬉しいですね。

十万冊の大量の本が並べられています。

台湾の書店スタッフが目利きした

選書が充実しています。

台湾コーナーでは

「菜市」 2280円。

絵巻のようにながく繋がっています。

台湾の朝市の様子が描かれています。

スイカをその場で切ってくれます。

「殺」

という字は切りたてで新鮮

という意味なんです。

大同電鍋で美味しく作れるレシピが

今回日本語で読めるようになりました。

続いて、2つ目のチェックポイント、

台湾雑貨も充実です!

ビール瓶のケース。

雑貨屋さんで流行っているのは

日本人にはちょっとびっくりするアイテムです。

フードエコバッグです!!

このバッグの使い方を

斎藤工さんが予想します。

正解は、台湾では直接ご飯を入れます。

スープも直接入れることができるんです。

これで口を閉じれば、簡単に持ち帰れるんです。

バッグは洗って繰り返し

使えるんです!!

チェックポイント3つ目はワークショップ

街中で体験できるのは珍しいガラス工芸の

ワークショップです。

チェックポイント4つ目は漢方です。

小さい頃から漢方を飲んでいる王さんは

日本人の女性2人でデイリリーを開業しています。

「生活の中に取り入れやすい漢方がたくさんあるので

日本の女性に紹介したいと思います」

と話しました。

漢方って古いイメージがありますが、

オシャレで健康になれるのは嬉しいですね。

ココでスタジオのゲスト紹介です。

斎藤工さんと遼河はるひさんです。

斎藤工さんは台湾が大好きで

ふらっと行くそうです。

遼河はるひさんは結婚したばかりで

嬉しそう!鈴木彩貴選手とは

スーパーでよくデートをしているそうです!

コレド室町の目玉、誠品生活を続けて

知っていきましょう!

漢方を飲んでみると、すぐにポカポカしてきた田中伶さん。

デイリリーの漢方は持ち運びができます。

サンザシスティックを食べた虻ちゃん。

食べる漢方です。

中華料理と相性が良さそうです。

さらに、漢方のエキスを使っている

高麗人参のエキスを使ったシルクの

パックです。

フェイスマスク5枚セット3200円です。

パックを試す横山裕さん。

横山さんは結構お気に入りの様子。

あまりにもしっとり!で「化粧品のCM来るかな?」と期待していました。

続いてはお茶で作った香水のお店です!!

Pセブン茶香水です。

日本初出店です。

現地台湾でもその斬新さが話題になっています。

お茶と香水の融合。

一体どんな香りなのでしょう。

匂いを嗅いでみると、

横山さんはキョトンとしています。

「わからん!」

こじるりさんや虻さんは「いい香り!!」

と喜んでいます。

台湾の天才パヒューマーパンさん。

キンセン茶など台湾茶を愛しています。

7種類の香水を販売。

好みの香水を選べます。

シーフォンジーファーは横山さんに

おすすめ。

石の上に咲く花という意味です。

元気な花のイメージです。

嗅覚芸術をしているパンさん。

日本の多くの人に伝えたいそうです。

台湾レストラン。

フージンツリーが日本初進出。

台湾創作料理をシャンパンとともに

楽しめます。

田中さんはハナニラとピータンの炒め物がおすすめ!

ピリ辛で美味しいのです。

トウチや黒酢を使っています。

そして台湾揚げ出し豆腐。日本の揚げ出し豆腐よりも

柔らかくて美味しいです。

続いてお菓子とパンのお店です。

フェルム ラ・テール 美瑛

ジャージー牛の牛乳をいただきます。

すると甘くて、後味スッキリ。

目玉商品はジャージー牛の食パンです。

番組では特別に、

焼きたてをそのままいただきます。

虻ちゃんが熱くって火傷しそうですw

「美味しい!!美味しい!」と興奮しています。

横山くんも「あー!うまい!食べたことない」

ふわふわでびっくりです。

1.5斤 600円です。

さらに北海道のバターを使ったバターチーズサンド

300円。アカシア蜂蜜とりんごが

おすすめです。

遼河はるひさんが試食します。

甘くて濃厚な味に満足です。

業界初!片手で食べるフレンチ。

雲丹トースと、ぷロシェット、

コース料理は8000円です。

ジーノ・ソルビッロ

イタリアナポリで創業80年。

ソルビッロ家のピザは

行列ができる超有名店です。

これまで日本に出店したことが

ありませんでした。

この店の最大の特徴は

全てイタリアから輸入したものであること。

床、机、レジも全てイタリアから

輸入しているんです。

窯の温度を一気に上げて500度で数秒しか焼かないので

柔らかくてクレープのようで美味しいのです。

ナポリの伝統的なピザは

薄く、大きく作ります。

これは貧しい人にもたくさん食べて欲しいという

思いからです。

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