知育玩具7万円のキュボロを使った感想は?すべらない話でノブが紹介!




人志松本のすべらない話で、千鳥のノブさんが、

藤井聡太さんが子供の頃使っていた知育玩具「キュボロ」を

紹介していました。

我が家でも、藤井聡太さんのように育って欲しいという思いから

キュボロを購入したので、感想をお伝えしていきます!

我が家で、数年前に購入したキュボロ。

当時は、藤井聡太くんが使っていた知育玩具として話題沸騰中で、1年待ちと言われました。

それでも待ちたい、と注文したら、半年ほどで購入できました!

スェーデンからの取り寄せに時間がかかったそうです。

1キュボロを使った感想は?

我が家では、キュボロのベーシック版を購入したので4万円弱で購入しました。

ノブさんが息子さんに購入したのは、より上位の商品ですね。

さて、キュボロは、四角い木に、溝と穴がついています。

溝をつなげてビー玉を流したり穴を通して、上から下へとビー玉を転がしていきます。

キュボロのブロックを全て使って組み合わせ、

ビー玉をうまく流すには結構、頭を使います。

正直、大人の私でも最初は「難しいー」と思いました。

子供がキュボロで遊ぶうちに、空間認識が上手になるんじゃないかと思います。

それと、「これはいい!」と思うのが、年齢の異なる子供同士で一緒に遊べるところ。

単なる積み木だったら、大きくなるとやらなくなってしまいますが、

キュボロなら、小学生でも楽しめます。

なので、ちょっと子供同士で遊んでいて欲しいときに、

キュボロを使って遊ぶよう勧めたりしています。

最初購入した時は、「キュボロ1個あたりいくらするんだ?」と

値段の高さばかり気になってしまいましたが、

懐の痛みを忘れた今では、「好きな時に遊べばいい」と

基本的に放置しています。

無理にすすめると子供も警戒してしまうので、

部屋に置いておき、いつでも手を伸ばせば遊べる状態にしています。

千鳥のノブさんのお子さんは、将来猫になりたいと言ったそうですが、

きっとキュボロを使って自由な発想を持っていると思いますよ。

ノブさんはぐるナイゴチの新メンバーになるなど、

今後も活躍が期待できますね。

ぐるナイゴチの2019年 新メンバーが2人発表されました。 新メンバーは誰なのか気になりますね。 また、1月16日...

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