坂上忍がバブル時代に通った思い出の店は?【坂上&指原のつぶれない店】




1986年バブル真っ只中、「OZONE」がヒットした

坂上忍。

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坂上忍の思い出の店は、原宿にあったディスコ。

「クラブD」

です。

現在閉店していますが、

ディスコをクラブと呼び始めたのがこの店。

そんなクラブDに通いつめてたのが

坂上忍と、野々村真だった。

野々村真は、坂上にとって数少ない

俳優以外の友人だった。

「ポニーテールは振り向かないで」で共演。

毎晩のように遊んでいたという。

当時いいとも青年隊の野々村真。

野々村真がチンピラに連れて行かれそうになったのを見て

バラエティタレントって大変だなと感じていたそうです。

クラブD、現在閉店しているということで

残念ですね。

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坂上忍と、野々村真は、

いつもバイキングで仲良く話していますが、

30年来の友人だったんですね。

息の合う友達となら、毎日のTV番組も

楽しめそうです。

子役時代から、芸能界で生きる坂上忍。

芸能界は彼の庭といっても過言ではないかもしれません。

私は、芸能界というと刺激が強すぎて

とてもいられそうにありません。

ましてや、子供時代は、大人と話すのは怖くて

静かに黙って過ごしていたので

坂上忍のように、子役時代から大人に混じって

プロとして働いている人を尊敬します。

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良純さんも、若い頃クラブDに行っていたそうです。

そして、坂上忍は、弐阡壱年(にせんいちねん)

というディスコ(現在はダイニングバー)の出禁になっていると

打ち明けました。

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